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フェイト/エクストラ CCC

ついにOPが公開されました!



期待大です!
前作は一応、全サーヴァントを使ってクリアして、隠しボス倒すくらいまではプレイしました。

OPは一度観た感じだと凄くいい感じ。
今回は桜がボスキャラなのか?

ボスじゃないにしても、かなり重要なキャラクターなのは間違いないみたいです。

あ~早くやりたい。
これ以上延期しないことを祈るばかりです。
もう延期してから一年くらいになるんですかね?

まさかこれ以上延期がないと思いたいけど・・・。
とにかく、プレイ出来る日を信じて待つばかりです。

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テーマ : ゲーム
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ソードアート・オンライン -インフィニティ・モーメント-

この作品、自分はアニメをちょこっと観たことがあるくらいなので、あまり詳しくは知らないのですが、今回驚いたことがあったので書いてます。

PSPでゲームが出るSAOですが、初回版の価格がえらいことになってました(笑)
Amazonさんで24800円とかになってたんですが、今見直したらびっくりなことに売れてました・・・。

これ、まだ発売前のゲームなんですけど……。

まぁ、アマゾンのマケプレは、個人で価格を決められるので当然価格の平均値ではありませんが、yahooオークションの方もえらいことになってて、16500円とかで入札が入ってました。

定価は1万切ってるくらいなんで、プレミアゲーと化してます。
発売してからならまだしも、発売する前からこの状態ってのが凄いですよね。

原作もアニメもかなり人気のある作品みたいですから、期待している方も多いのかもしれないけど……それにしても凄いことになってる。

でも、こんな感じだと本当に欲しい人に行き渡るんですかね?
欲しい人は今のうちに地元のショップとかで予約できるか確認しておくといいかもです。



ちなみにPV動画を埋め込んでみる。

う~ん、でも今回の件でちょっと興味が沸いたので、小説買って読んでみようかな~なんて思いました。

ソード・アート・オンラインの人気、恐るべし!

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いつもの友人から見て欲しいと写真が送られてきました。

新しい作品かと思いましたが

DSCF2490.jpg

友人「ブラック★ロックシューター買っちゃった~」

そこにはバイクに乗ったB.R.Sの姿が
おや、普通・・・と思ったのもつかの間、
次に送られた写真を見て唖然としました。

DSCF2492.jpg

友人作品6作品目

S.R.S(スサノオ★ロックシューター)だそうです・・・

友人「ブラック★ロック、シュ~タ~。どこ~へい~ったの~♪」

ホント何処いっちゃったんだよコレ

以下、B.R.Sのイメージを大きく損なう為、閲覧注意

DSCF2493.jpg


ブシドー「これが私の武士道だ!!」

DSCF2495.jpg

ブシドー「刮目せよ、トランザム!!」

DSCF2497.jpg

ブシドー「切捨て御免!」


友人設定

以前のF.R.S(フラッグ★ロックシューター)と違い
擬似ソウルジェムが搭載されている。
マスラオより武装強化が行われ現在の姿となった。
研究の成果であるトランザムシステムも搭載されている。
ブシドー曰く魔法少女への愛が憎しみへ、それすら超越し
「宿命」となったそうだ。
とくに美樹さやかをライバル視している。

睡蓮「おい、前回のさやかと随分扱い違わないか?」

友人「思い入れの差でしょ」

ついにまどか以外のfigmaにも手を付け始めた友人・・・
今後どんな作品ができるのでしょうか。

これ以外にも何枚か写真が送られてきているので、もし見たい方がいればご要望頂ければ追加で載せますので。

それでは、次回の友人作品にご期待下さい。

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テーマ : 萌えフィギュア、グッズの情報
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みつめてナイト

今日はめちゃくちゃ寒くて、キーボードを打つてがかじかんでおります。
ですがそれにも負けず、今回もゲームの紹介をさせて頂こうと思います。
うちのブログにしては珍しく、後半ネタバレ有りです。

今回紹介するゲームは、




【みつめてナイト】

1998年にコナミから発売しておりますゲームです。

aa_20130114221136.jpg

パッケージの裏を見ると、コナミ×レッドカンパニー の初のコラボレーションと書いております。

つまりですよ、SEGAの名作【サクラ大戦】を開発したレッドカンパニーが開発に関わっているという訳です!

それは期待するしかねぇ! と、平宮のやる気ボルテージがぐぐっと上がり、少しずつプレイして一周クリアしました!
さてさて、気になるゲームの内容ですが、

主人公は傭兵をやっている東洋人で、傭兵という形で舞台とあるドルフィンという国に訪れます。そこでは様々な女性との出会いがあり、その中から意中の女性と仲良くなりエンディングを迎えるのが目的です。

ときメモとほとんどシステムが同じで、意中の彼女に気に入られるようにステータスを調整する必要があります。まぁ、全部のステータスが高ければ問題ないんですけどね(笑)
これだけなら普通のギャルゲーなんですが、主人公は傭兵なので、このゲーム、バトル有りです! バトルというか国同士で戦争をしております。敵の将軍との一騎打ちなども有り、戦闘で勝つにはステータスを上手くあげておく必要があります。
はっきり言って、世界観は結構暗いです。

一周した印象は、ときメモをファンタジーした感じのゲーム。
所々、コナミらしくときメモっぽいとこがあります。例えばステが低いとクリスマスパーティーをやっている城に入れてもらえなかったりとか、ときメモの系譜を継いでるなぁ~なんて感じました
ときメモっていうと、そこまで暗さを感じないかもしれませんが、節々からこのゲームの暗さが漏れてます。

メインは戦闘パートよりもキャラクターを育成なんで、気にならないといえば、そこまで気にならないんですけど、シナリオを進めていく上でかなり暗い……というか、鬱っぽくなる時もあるんですよね。

自分が攻略したヒロインは、このゲームのメインヒロインの、ソフィア(この画像のキャラ)

aaa]

というキャラクターなんですが、この子のシナリオも後半鬱気味な話になります。

それがどんなストーリーかといいますと……ってなわけで、ここからネタバレ有りの話になりますので、自分でプレイしてみたいという方はご遠慮下さい。








さて、ではネタバレ有りで書きたいと思います。


自分が今回攻略したヒロインのソフィアなんですが、ソフィアには元々、ジョアンという婚約者がいます。つまり、ソフィアのシナリオを攻略するということは、婚約者からソフィアを寝とるシナリオな訳です(笑)

ただ、ソフィアの婚約自体は、親に勝手に決められたもので、ソフィア自身がその相手を愛しているかというと、そうではないんですよね。
ただ、ジョアンの家は貴族で金持ち。対してソフィアの家はあまりお金がなく、生活が苦しいみたいで、この婚約がソフィアの家庭に取って必要なものだから、仕方なしにそれを受け入れているという状況なんですよ。

しかも、ジョアンはロクデナシ。
ソフィアの好感度を上げる為に、わざとソフィアをゴロツキに襲わせたり(ちなみに選択肢次第ですが、それを主人公が助けられます。その事に逆恨みしてくる)。

主人公には事あるごとにイヤミを言ってきます。
ときメモをプレイしたことがあるユーザーさんは、伊集院を思い浮かべて下さるとわかると思います。伊集院に全くいい所を無くした感じのキャラクターです。

こんな相手が婚約者というだけで、ソフィアはかなり不幸なんですが、それだけじゃなく、親父がロクデナシ。朝から酒を飲み、ただふらついているだけのどうしようもない男です。ソフィア曰く、「昔はこんなじゃなかった……」嘆いているんですけども、どこかで少しはソフィアを気遣うシーンも見れるのかな? と思いきや、主人公と仲良くしているソフィア見て、「お前にはジョアン君という婚約者がいるだろ!」と叱りつける始末です。

親なら娘の幸せを一番に考えろやっ! と言ってやりたいくらい、どうしようもない父親です。でも、この父親はなぜこんな風に落ちぶれてしまったのか、ゲーム中では明かされないみたいなんですよね……。
その辺りの補足説明って攻略本とかに載ってるのか? 気になる所です。

とても恵まれている……とは言えない環境のソフィアですが、そんなソフィアにも、生きていく為の希望と言いますか、大きな夢があって、その夢というのが、舞台女優になるというもの。

その夢に向かい努力するソフィアに、ジョアンは再びロクデナシ力全開で、金の力で直ぐに女優にしてやる! という話を持ちかけてくるんですよね。当然そんなことで喜ぶソフィアではないのですが、よかれと思ってそんなことを言ってくるジョアンは、正直ダメ男です。

当然その後も、ソフィアがジョアンに頼ることなどなく努力をしていき――なんとか端役とはいえ舞台に立てることになりました。
ただ、そこでソフィアに再び不幸が襲いかかるのです。

舞台当日、なんと舞台に爆弾が仕掛けられたというのです。

ソフィアが心配になり、直ぐにソフィアの元に向かう主人公。
ソフィアは無事だったのですが、精神的なショックと爆弾による煙により、ソフィアは声が出せなくなってしまったのです。

そんなソフィアの支えは主人公だけで、ソフィアは主人公の家に手紙を送ります。
出来れば毎週病院に来て欲しい。

主人公はそんなソフィアのお願いを当然断る訳がありません。(ちなみに断るとグッドエンドに向かいません)

毎週献身的にソフィアの病院に向かう主人公。
ソフィアも少しずつ元気になっていき、声を出せるようになって、なんとか退院出来るまでになります。

ただ、そこでまた一つ問題が発生します。
二人の仲が深まることに納得できないジョアンが、主人公に果たし状を送ってくるのです。
しかも、立会い人にソフィアまで読んでいる始末。

当然主人公はジョアンをぶっ倒すのですが、ソフィアは主人公にやられそうになるジョアンを助けるように主人公の前に立ち、「もうやめて下さい」と言って、「私はジョアンと結婚します」と決意を固めるのです。

当然、ソフィアはジョアンを好きなわけじゃありません。
家族の為、そして舞台女優としての夢を絶たれてしまった為に、ジョアンとの関係を受け入れることにしたのです。
主人公のものになる=ジョアンとの婚約破棄=ジョアンの家から援助を受けている家族が苦しむことになる。ということですから、優しいソフィアはそんなことできないと考えたんでしょうね。

その時のジョアンのセリフが

「わたしが勝ったのか?」

みたいなことを言ってきやがるんですよ。
ただ、これだけだとただ憎たらしいだけなんですけど、

「ソフィアが泣いていた」

と続けて言うんですよね。

多分、ジョアンも思うところはあったんでしょうね。

ただ、主人公は決意を固めたソフィアを受け入れ、何も言わず立ち去ります。
ソフィアが決めたことだからこそ、主人公は受け入れたに違いないです。

そしてそのまま何事もなく、主人公がこの国を出て行く当日になります。
主人公が国を出て行く当日、それがソフィアとジョアンの結婚式だということを知り、主人公は葛藤します。

本当にこのままでいいのか? 悩みに悩んだ主人公は式場に向かい、そこで今、結婚の誓いを立てようとしているソフィアとジョアン。

そして主人公は、ソフィアと一緒にいることを選び、式場からソフィアを連れ去るのです。
ソフィアもきっと、主人公が来てくれる事を心から祈っていたんでしょう。
二人は式場から逃げのび、ソフィアが女優として出演するはずだった舞台に行きます。

そこで初めて、ソフィアは自分の我儘を、主人公が好きと打ち明けるのです。舞台上でその想いを歌にします。

歌えなくなったソフィアが、一生懸命に歌うわけです。

そしてそのままエンディング。

この後、二人がどうなったのかは一切描かれず、プレイヤーに委ねている。そんな終わり方をするのです。


ここからは余談。

なんていうか、結構切ない終わり方ですよね。
結局、ソフィアが主人公と結ばれたかどうかはわからない。

優しいソフィアのことですから、多分家族を裏切ることは出来なかったんじゃないか? と自分は思うんですよね。

ただジョアンが、

「ソフィアが泣いていた」

と言っているわけで、ジョアンがソフィアを好きだという気持ちは本物なんですよね。
だからもしかしたら、ジョアンもソフィアの幸せを第一に考えて、もしかしたらソフィアと主人公のハッピーエンドになる可能性もあるのかな? なんて想像も出来ます。

まぁ、考えは人それぞれですからね。
あくまで自分はそう考えるってわけです。

ただ、その後をユーザーに委ねているっていうのはずるいですよね。
プレイヤー同士で、そういう討論することも可能なわけで、今ならこういう終わり方をさせるとネットを使って色々と話が出来るじゃないですか。
このゲームが出た当時だと、ネットもそれほど普及していなかったでしょうし、ユーザーは個人的に悶々としなくちゃならなかった。

まぁ、いいように考えればいいんですけど、結末がぼかされているのはちょっとずるいです。

でも、そこがいいんですけどね。余韻が凄くあるので、もっとこの作品の世界を知りたくなりました。

自分的には、当時のSLG作品としてはかなり良作だったと思います。
SLGが好きな方なら確実にプレイしてそんのないゲームだと思います。

今回はBADENDについては、ほとんど書いてないんですけど、BADENDが結構キツいのが多いので、そこだけ要注意かなぁと。

まぁ、今の時代はネットで攻略サイトがあるので、鬱なストーリーが嫌なら攻略サイトで正しいルートを通ってBADを回避すれば問題ないと思います。

もしこれを読んで興味が沸いた方がいれば、是非プレイしてみて下さい!

あ、後、このゲームは、他のゲームだとないだろ(笑) ってくらい選択肢が特徴的です。
正直笑えます。今回の記事であまり触れることはありませんでしたが、リアルでは絶対に言えないようなセリフが沢山出てくるので、その辺りもある意味見所です。

これで余談終了です。

今回、結構長文になってしまいましたが、ここまでお付き合い下さりありがとうございます!
まだソフィアしかクリア出来ていないので、余裕があれば他のキャラクターもクリアしたいです。
ちなみに一周するのにかかる時間は、3~5時間くらいだと思います。
時間のない社会人にも優しいゲームですね!

それでは、今回はこの辺りで失礼します!

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あけましておめでとうございます!

少し遅い新年の挨拶になりましたが、今年も宜しくお願い致します!
このブログの方は、相変わらずだらだらと更新を続けていきますので、お暇な時に観に来てやって下さいませ!

さて、今年最初のゲーム紹介をさせて頂こうと思います!

さて、そのゲームは――

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【ファンタジーライフ】

について紹介させて頂こうと思います!

良作を世に出し続けているLEVEL5制作の新作ゲームでございます!

イナイレにしてもレイトンにしても、このメーカーはゲーム作りうまいなぁと感じてますが、この【ファンタジーライフ】もかなり遊べる作りになっております。

といっても、まだ自分は軽くプレイしただけなので、実際そこまで深い突っ込みは出来ないのですが、それでも万人が遊べる親切な作りになっていることはわかりました。

雰囲気は全体的にほんわかした感じです。

町の人々も可愛い感じですし、キャラクターのテキストもほんわかしております。

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自分のキャラクターはこんな感じ。可愛い感じですが、男キャラクターです。

最初にキャラクターメイキングが出来て、色々なパーツを選んでキャラクターを作成します。

ちなみに、今自分のキャラクターは騎士のような鎧姿ですが、このように装備したアイテムによっても姿が変わります。ちょっとした着せ替えを楽しめるのも面白いですね。可愛い感じでもカッコいい感じでも、ユーザーの好みにあった衣装にチェンジして遊べるわけですね。

こんな騎士のような姿してますが、このキャラクターの職業は大工だったりします(笑)
この世界の職業はライフと呼ばれています。
そして、最初のキャラクターメイキングの最後に、そのライフを選択することが出来ます。
ライフはいくつかあって、

王国兵士、魔法使い、狩人、傭兵、木こり、採掘師、
釣り人、大工、裁縫師、鍛冶屋、料理人、錬金術師

の十二のライフから選択できます。

最初にどのライフを選んだとしても転職は可能です。

もしかしたら、隠しライフとかあるかもしれませんが、最初に選択出来るのはこの十二のライフです。

ライフにはそれぞれ特徴があって、例えば自分が選んだ大工であれば、ちょっとした小物や家具を作ったりできます。

IMG_0206_20130105111235.jpg

ここで大工のアイテム作りが出来て、ミニゲームをクリアすると、

IMG_0207_20130105111328.jpg

こんな感じで作った道具が手に入ります。

自分はベッドとかテーブルとか、後は釣り竿なんかも作ったりしました。
沢山のアイテムを作ることで、大工のスキルもあがっていきます。

最初は作れるアイテムもさほど多くないんですが、大工の師匠に実力が認められれば大工としてのランクがあって、作れる物も増えていくみたいです。

ちなみに転職した際には、身につけているスキルはそのまま別のライフに転職したとしても使うことが出来るので安心です。
多くのスキルを身につけて、スーパーキャラクターを作れるってわけです。

まぁ当面の自分の目標は――目指せ大工マスターなんですがね。

本編のストーリーは特に気にすることなく道具作りに励んでおります(笑)

このゲームって、海外のゲームにはよくある、オープンワールドみたいな感じなんですよね。
本編のストーリーを進めてもいいし、町の人々からクエストを受けて進めていってもいいし、自分のライフのクエストを進めてもいいし、例えばモンスターと戦いまくって強さを磨いてもいいし、なにをどうやっていくかはプレイヤーが選択出来るので、自由度の高いゲームです。

このゲームのキャッチにもなっている。

【ここには、あなただけの生活(ライフ)がある!】

という言葉は嘘じゃないです。

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犬や猫を飼えたり、マイホームを買ったり、仲間と冒険に出掛けられたり――やれることは無限大!
ちなみに、すれ違い通信ですれ違ったプレイヤーは、自分の町のどこかにいるので、話しかけて仲良くなるとアイテムがもらえたりするみたいです。
あとは、ネット通信で友達とマルチプレイってのも出来ますよ~。

自分の印象としては、日本人のセンスで作ったオープンワールドみたいだと思いましたね。

まだ自分は10時間もプレイしてませんが、それでも多くの魅力を感じることが出来るゲームでした。
そして、まだまだこれからプレイしていく上で、多くの魅力が見つかると思います。

最近やるゲームないなぁ~なんて方がいたら、是非プレイしてみて欲しい一本です。

どこか懐かしい、でも、新しい――そんな気持ちになれるゲームです。
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プロフィール

睡蓮

Author:睡蓮
ゲームやアニメの感想を書いてます。
ゲームやアニメ三昧の日々を送ることが夢。
それくらいのゲームやアニメ好きです。

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